
戦うメディック! メディックキレル! そして、ついにメディック武器を持つ!
カラス君達! 悪いがもう我慢出来ない、俺は君達に宣戦布告する。今までは君達には君達なりの理由がある、俺たち側の環境破壊や生態系壊しが原因で君達にも迷惑をかけていると思って諦めていた。だから朝方少しくらい鳴いたってなるべく気にせずにいたんだ。だがもう我慢出来ない。最近少し度が過ぎる。
彼らは夏の明け方あたりから頻繁にやってきていた。それもキッチリ分隊行動をとっている。一番腹が立つのが周囲警戒担当の偵察ガラスだ。必ず各分隊に数羽いて、何かある度に電柱の上のほうでギャーギャー鳴き始める。その声の大きさったら尋常じゃない。君達はそれが習性だからしょうがないと言えばしょうがないのだが・・・ って納得はしないぞ! 取り合えず俺の部屋近辺で鳴くのだけは止めろ(なんて自分勝手な言い分)一日の始まりが台無しだ。
それでも大人げないと思ってしばらくは我慢していたが、ついに・・・もう我慢出来ん。 総員戦闘配置だ〜!
職場に置いてあったエアガンを持って帰ってきた。(どんな職場だ!)昔、友人にもらった黒いハンドガンタイプで結構強力な銃で、飛距離もそこそこだ! 悪いが見つけ次第発砲させてもらう、容赦はしない。と言いつつ最初は付属の赤外線レーザーをカラスに当てたりして様子をみていた。窓際のカーテンの陰からレーザーで狙う姿は犯罪者並みだ・・・ しかし、彼等にそれは通用しなかった、平気な顔をしている。 そしてついに先日、明け方のカァ〜カァ〜の声に起こされ頭の横に準備してあったエアガンを手にした。敵はベランダの少し上の電柱の上にとまっている顔を出せばすぐ気付かれる、彼らは賢い。部屋からホフク前進でバルコニーに出る事にした、しかし、奴は上にいるから上を向きながら逆ホフクだ!早い話が天井を見ながらズリズリと部屋からバルコニーへ這い出て行った、それも銃を構えながら・・・ なんて間抜けな格好・・・ そして下半身は部屋、上半身はバルコニー。その位置で丁度奴をロックした。撃つ事に少し躊躇したが、思い切った。上を向きながらパシッと一発、胴体に命中! カラスは意外にもそのままで、「何だっ」って顔をしている。威力が弱いのか! 続いて2発目をパシッ、今度は首に命中。これは少し効いたのかすぐにバサバサっと飛び立った。可哀想だとは思ったがしょうがない。
あっけなく作戦は終了した。この後2回この攻撃を行い、それ以来その場所にカラスは来なくなった。しかし、以前のブログにも書いたが彼らは賢い、人間の顔を識別する能力も備えている。報復には気を付けなければ・・・
メディーック
自分でも大人気ないとは思ったが、他の方法を思いつかなかった。報復に対しては面が割れていないので少し安心だが、弾が当たった角度から撃った部屋を解明するなどという、どこやらの情報局のような優れた能力を彼らが持ち合わせていない事を願う・・・
悪いがカラスはやっぱり好きになれない、たとえ色がかわいいピンクになったとしても、山に可愛い七つの子がいようとも・・・



お気の毒に 報復は必至でしょう・・・
いえ根拠があるだけで 言い切れはしませんが・・・
エアガンを置いている職場はめずらしいでしょう。
筋トレ用ベンチAUSSIE君を備えている我オフィスは、
腹筋部部長の職場としては望ましいでしょう。
カラスの大きさは間近で見ると脅威ですね。
そのカラスに宣戦布告するとはさすが男子です。
素朴な疑問ですがエアガンは風が出るのですか?
それとも火薬ではなくエアで弾を発射する仕組みというという意味なのですか?
弾が出て(いるの?)命中したのに一発目びくともしなかった
カラスの胸板はどんなでしょう。
鍛えていますね彼らは 相当・・・
これからの外出 頭を保護して早足で車へゴーです。
medicさんのご無事を祈ります・・・
なんだかミョーに脅かします・・・
逆ホフクじゃないし、これはエアガンじゃなさそうだし。。。
いやその〜、この写真がメディックさんであって、いけないことはないんですよ。全然!全く!カラス相手にこれだけの重装備するなんて、面白いな〜って、あわわわ。。。(°m°;) 素敵だなーって思ったのです。^^
でも、カラスを攻撃してるメディックさんを一目見たかったです。
仕返しされないこと祈ってますね。^^
か〜ら〜す〜何故鳴くの〜?
カラス賢いから報復怖い! でもホントうるさいんですよ、鳴き声可愛くないし。
エアガンはお察しの通り圧縮した空気の力でプラスチックの弾を発射します。分かりやすく言うと、シャンパンを開ける時の、あのポーンと同じ要領です。ここんところ奴らは現れていません、多分どこから撃たれたのか分からないから警戒しているのでしょう。もし万が一報復されるような事があれば、交戦状態に突入するのは必至です。そうならない事を祈ります ^^
写真は自分じゃないで〜す ^^ それにエアガンでもないです。確かにカラス相手にこの装備だと笑いますね、完全にブチ切れ状態! しかし今回結構頭にはきていましたが・・・ でも、もしこれで攻撃したらカラスどころか、電柱までバラバラになっちゃいます ^^
カラス攻撃姿勢! 想像してください。下半身室内、上半身バルコニー、腰の下辺りにサッシのレール、上向きに両手でエアガン持って射撃態勢ですよ! 人には見せられません、バカ丸出しで。 客観的に見たとしたら・・・ やっぱりバカ丸出し・・・
人間にビビるどころか逆に威嚇するようなあの態度、目つき。根拠のない自信よりは、なにか確信に基づいて行動してる感じが鳥らしさのカケラも感じられず・・・大嫌いです。
ぜひ撃たねばなりません。
今度来たらぜひご一報ください。
ヴァルターP38を握りしめて駆けつけます(*´∀`)
やっぱりカラス怖いですよね。目つき、色、動き、鳴き声、そして能力、どれをとっても不気味。又来たらぜひ援軍要請させていただきます。2人並んで逆ホフク、発砲、通報、事情聴取、てな事にならないよう注意しましょう^^ でもカラスをエアガンで撃ってもよかったですか? 大丈夫ですよね、撃ってもいいですよね! 誰かカラス大好きで飼っている人とかいないですよね。そうですか、おられませんか。じゃ今度、無理な姿勢をとる事無く伏せ撃ち可能な、旧KGB対テロ特殊部隊装備のK-47「ヴェータ・スペツナズ」800発/分発射可 買っておきます!
「そこに銃があったから・・・」
全く男子の会話は撃つ気満々ですね。
107さんのはルパンのですか?
文字表記が若干記憶と違いますが読みの違い程度でしょうか?
カラスを撃ってよいのかどうか?
万が一死骸になったときには
無理にでも私有地(敷地内)に引きずり込みましょう!
正当防衛を主張するのです!
アメリカの学校で、銃の話が出たときに冗談として習ったのですが、
「もしも気に食わない人物を撃ってしまったときには、
即座に遺体を敷地内に引きずり込みなさい」って。
敷地内ならば正当防衛が成立するそうです。
「本当はダメですよ」って。わかりますがやりそう?
きっと、都会に住む事になったカラスは人間様にとっては公害のような者でしょうか。。。
決して、好きになってとは言いません^^。
報復も致しません。。。
あの、ヒッチコックの「鳥」のように?。。。まさか^^。
でもね。。。仲良く。。。なんて。。。言ってみただけです。
同じ漆黒の翼を持つものとしてね^^。
カラスたちは食べごろになると、一羽二羽と集まってきて、近くの電線や屋根の上で仲間を呼び合うんです。黒い集団は我が家に集まり、総攻撃がはじまるのです・・・(怖
本当、私もカラスが嫌いです。
その時はほうきでエイエイ!と応戦したのですが、援護がなくて私が負けました・・・。
次はエアガンで助けてくださいね(笑
でも・・・
メディックさんって衛生兵ですよねえ?
なんか小学校の時に教室でふざけていて、クラスの女の子に上から目線で怒られた感じ思い出してしまいました^^ それに大丈夫ですよ、威嚇なんで、あくまで威嚇です。当たっても彼等はビクともしません。奴らはそんなヤワじゃありません。だから万が一にも死骸にはなりません。
正当防衛ですか! 知らない間にカラスが人になっているし、死骸が遺体になってるじゃないですか。おまけにここ日本だし。そういや以前パリで歩いていて交通事故にあったら、這ってでも横断歩道まで行って正当性を主張しろって言われました。もちろんこちらも冗談ですが。
カラスさん達とはお知り合いなんですか?
真っ黒に日焼けしたサングラス集団じゃないでしょうね^^
確かに決してカラスだけが悪いんじゃないんですよ、あいつらがしゃべれたら「お前らだけの地球かっ!」って言われちゃいそうです。おっしゃる通りで、そう言われると何とも・・・ 生態系壊しているの人間のほうだし。この次はカラスの天敵、大鷹の帽子かぶって攻撃を。 せめて大鷹の代理だってことで(結局攻撃するのですが・・・)
天使の白い翼じゃなくって、漆黒の翼!
黒い翼の天使。すんごい悪戯されそうで怖いっス。
枇杷ですか、あれ皮がきれいに剥けたら気持ちいいんですよね、ちょっと種が大きいけど甘くて美味しいし。それを狙う黒い集団! 呼んで頂ければ駆けつけます。しかし相手が集団となると単発のエアガンではダメですね、写真の奴持って行きます。まぁ到着するまでに拘束されるか、万が一行けたとしてもそれで撃てば枇杷の木ごと陰も形も無くなってしまいますが・・・
それと、すいません。今まで1929年締結の傷病兵保護条約を遵守しておりましたが、今回に限り1949年に条約改定がなされたものを採用いたします。
よって
改定前 衛生兵は武器を携帯してはいけない
改定後 自己防衛及び患者の保護を目的とする武器の携帯を許可する
今回だけ自己防衛ってことで・・・ お許しを ^^